最終更新日2009/11/22
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11月(霜月)

 秋の田んぼ 稲藁(いなわら)

  お米を取った後の稲は、日常生活でいろいろなところに利用されてきました。農作業で使う縄はもちろんのこと、昔の旅人の必需品である草鞋(わらじ)や雨や雪の日に便利な蓑(みの)など幅広く利用されていました。身近なところでは今でも畳の芯材として使われています。たわわではこの藁で、お正月のしめ縄を作ります。また、田んぼの土づくりにも重要な役割を果たしてくれます。

           秋
イベント
のお知らせ

◇南海なんばの「ファーマーズマーケット」にたわわの農作物を出品
   11月23日(祝日)なんばこめじるし付近で実施します。詳細は後日!

★彩農園クラブ収穫祭(第5回)無事終了しました!
  11月22日(日)実施の収穫祭はたくさんの素晴らしい野菜を出品いただき、
 その見事な出来映えにみんなびっくりでした。

★バーベキュー 自然の森の中で一日楽しくすごそう
  バーべキューコーナ 開設中(要予約)
  1区画8人程度。雨天の屋根つきもあるよ!

★農園クラブ会員募集中 
  新年度の切り替えで、7区画程度を募集中です。自然いっぱいの環境で楽しい野菜作りはいかが
  ですか。

旬を大切に!」が、たわわのモットーです。

たわわ」は農事組合法人 奥貝塚・彩(いろどり)の谷が管理、運営しています
リンクは大歓迎です、トップページでお願いします
   
冬の花・葉ボタンと植えました。たわわで栽培しました(11月19日)


彩農園クラブ収穫祭の会員さんの作った見事な野菜(11月22日)

プロ化顔負けの立派にできた(育てた)野菜(収穫祭で 11月22日)

農園つくりで優秀賞の上野さん(収穫祭で 11月22日)

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