 |
 |
|
 |
 |
 |
ようこそお越し下さいました あなたは 人目のお客様です。 |
秋の田んぼ 稲藁(いなわら)
お米を取った後の稲は、日常生活でいろいろなところに利用されてきました。農作業で使う縄はもちろんのこと、昔の旅人の必需品である草鞋(わらじ)や雨や雪の日に便利な蓑(みの)など幅広く利用されていました。身近なところでは今でも畳の芯材として使われています。たわわではこの藁で、お正月のしめ縄を作ります。また、田んぼの土づくりにも重要な役割を果たしてくれます。
秋のイベントのお知らせ
◇南海なんばの「ファーマーズマーケット」にたわわの農作物を出品
11月23日(祝日)なんばこめじるし付近で実施します。詳細は後日!
★彩農園クラブ収穫祭(第5回)無事終了しました!
11月22日(日)実施の収穫祭はたくさんの素晴らしい野菜を出品いただき、
その見事な出来映えにみんなびっくりでした。
★バーベキュー 自然の森の中で一日楽しくすごそう!
バーべキューコーナ 開設中(要予約)
1区画8人程度。雨天の屋根つきもあるよ!
★農園クラブ会員募集中
新年度の切り替えで、7区画程度を募集中です。自然いっぱいの環境で楽しい野菜作りはいかが
ですか。
|
「旬を大切に!」が、たわわのモットーです。
「たわわ」は農事組合法人 奥貝塚・彩(いろどり)の谷が管理、運営しています
リンクは大歓迎です、トップページでお願いします |
冬の花・葉ボタンと植えました。たわわで栽培しました(11月19日)

彩農園クラブ収穫祭の会員さんの作った見事な野菜(11月22日)

プロ化顔負けの立派にできた(育てた)野菜(収穫祭で 11月22日)

農園つくりで優秀賞の上野さん(収穫祭で 11月22日)

|
Copyright (C) 2004 Okukaiduka Irodorinotani. All Rights Reserved
当ホームページに掲載されている記事、写真などの無許可の転載・転用はお断りします |